中山はるか / 純系ラブソディ [ 駿河屋 ]
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ボクのマンションの隣に住んでいるお姉さんは、いつも決まった時間に近くのスーパーで買い物をしていて、窓越しにボクはその姿を見ながら、仕事から帰宅するのが日課でした。ある日、そのスーパーで買い物をしていると、レジでお姉さんと出くわしました。微笑みながら軽く会釈してくれたお姉さんの髪からは、甘いシトラスの香りがしていました。「今日はカレーを作るんです」笑顔で応えてくれたお姉さん。一緒にマンションまで戻ると「カレー、お裾分けしますね」と微笑んでくれました。ボクは自宅のドアを閉めると、胸が締め付けられるような気持ちになりました。※こちらの商品はBD-R仕様になります。一部のプレイヤーで正常に再生されない場合が御座います。予めご了承の上、ご購入下さい。.......続く
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